地域に必要とされる福祉施設を、共に。 ALKUは福祉特化型の運営会社として、安定した事業展開を行っています。

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施設数 全国35件
入居率95%
エリア展開 全国5県
ALKU従業員数 1650人

土地の可能性を、
社会に必要とされる資産へ。

福祉施設の開設には、土地選びや事業計画、建築、運営準備など多くの工程があります。ALKUでは、これまで培ってきた施設運営のノウハウを活かし、土地活用のご相談から施設開設までをトータルでサポートしています。設計や施工は専門のパートナー企業と連携しながら進めるため、安心してプロジェクトを進めていただくことが可能です。事業計画の立案から開設準備まで、一つひとつのプロセスを丁寧に伴走しながら、長期的に安定した施設運営を実現するための仕組みづくりをお手伝いします。施設開設までの流れを、以下のステップでご紹介します。

施設開設までの流れ

  1. 01

    ご相談・
    ヒアリング

    ご相談・ヒアリング

    まずは施設開設に関するご相談からスタートします。
    土地活用の検討段階でも問題ありません。
    ・土地活用の方向性
    ・施設種別(高齢者施設、リハビリ施設など)
    ・投資規模・事業計画
    ・運営方法
    などをお伺いし、最適な事業スキームをご提案します。

  2. 02

    土地調査・
    事業プランの検討

    土地調査・事業プランの検討

    施設運営の経験をもとに、土地の条件や周辺環境を踏まえた事業計画を検討します。
    ・法規制の確認
    ・市場ニーズの調査
    ・施設規模の検討
    ・収支シミュレーション
    長期的に安定した運営が可能な計画を立案します。

  3. 03

    設計会社・
    建築会社のご紹介

    設計会社・建築会社のご紹介

    ALKUでは設計・施工は行いません。
    そのため、実績のある専門会社をご紹介し、プロジェクトを進めます。
    ・施設設計の実績がある設計会社
    ・福祉施設建築に強い建設会社
    お客様のご要望や予算に合わせ、最適なパートナーを選定します。

  4. 04

    設計・建築プロジェクトのサポート

    設計・建築プロジェクトのサポート

    設計会社・建築会社と連携しながら、施設開発を進めます。
    ・施設コンセプトの整理
    ・設計内容の確認
    ・建築計画の調整
    ALKUは施設運営の視点からアドバイスを行い、使いやすく収益性の高い施設づくりをサポートします。

  5. 05

    開設準備・
    運営サポート

    開設準備・運営サポート

    施設完成後は、スムーズな開設に向けた準備を進めます。
    ・運営体制の整備
    ・人材採用
    ・開設準備
    ALKUの施設運営ノウハウを活かし、安定した事業スタートを支援します。

よくある質問

開発に必要な最低面積はどのくらいですか?

必要な面積は300坪から検討可能になります。ALKUでは、これまでの運営ノウハウを活かして収益性を最大化できるプランをご提案します。

エリアの制限はありますか?(募集地域について)

現在、以下の地域を中心に積極的に募集しております。

  • 近畿エリア: 大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山
  • 関東エリア: 東京・神奈川・千葉・埼玉

上記以外の地域についても、物件の規模や周辺環境によっては検討可能です。「ここに建てられるかな?」と思われましたら、まずは一度お気軽にご相談ください。

どのような用途地域であれば建築が可能ですか?

福祉施設は、住宅街から商業地まで幅広い場所で建築が可能です。土地の形状が特殊で、マンションや一般的な住宅を建てるのが難しいような土地であっても、活用できるケースが多くあります。
また、駅からの距離も問いませんので、まずは「この土地はどうだろう?」とお気軽にご相談ください。

賃貸(建物賃貸借)と売却、どちらが良いでしょうか?

オーナー様の資産状況や、長期的なキャッシュフローのご希望によって最適な選択は異なります。

  • 賃貸の場合: 長期間にわたり安定した賃料収入が見込めるほか、社会貢献性の高い資産として保有し続けることができます。
  • 売却の場合: 早期の資産整理や現金化が可能です。 ALKUでは、事業計画の立案から収支シミュレーションまで丁寧に行い、
    オーナー様にとって「長期的に安定した運営」が実現できるスキームを共に検討します。

まずは土地情報をお聞かせください