ALKUの魅力
VRやMRなど新しい技術を活用したリハビリにも取り組めることが、大きな魅力です。訪問リハビリの事業者が増える中、ALKUには事業規模があり成長を続ける安定した基盤がありながら、新しいことにも挑戦できる環境があります。そこに将来性と魅力を感じながら働いています。
病院とは違う
リハビリの難しさが、
理学療法士としての
視野を広げてくれた。
INTERVIEWS
きっかけは中学生の頃、難病を患う祖父のリハビリを担当してくれた理学療法士の先生の存在です。祖父ができなかったことを少しずつできるようになる姿を見て、自分もこんなふうに人を支えたいと思いました。
前職は地域密着型の総合病院でした。次に転職するなら病院とは違う環境でリハビリに関わりたいと考えていたところ、施設へ訪問してリハビリを行うALKUの働き方を知り、入職を決めました。
病院の回復期リハビリは能力を上げることが中心ですが、施設で生活される方は維持期にあたる方が多く、今できていることを長く続けてもらうことが大切なリハビリになります。ここが病院との大きな違いです。
(日勤の例)
VRやMRなど新しい技術を活用したリハビリにも取り組めることが、大きな魅力です。訪問リハビリの事業者が増える中、ALKUには事業規模があり成長を続ける安定した基盤がありながら、新しいことにも挑戦できる環境があります。そこに将来性と魅力を感じながら働いています。
休日はサウナに行ったり、カメラを持って出かけたり、ゲームをしたりして過ごしています。宮津や舞鶴、丹波篠山など自然のある場所へ出かけるのも好きで、尾道のレトロな街並みも印象に残っています。仕事の日はしっかり働き、休日はメリハリをつけて楽しむ。そんな働き方ができるところが、ALKUの好きなところです。そんなメリハリをつけながら働いています。