介護職から施設長へ。
評価される実感が、
次の挑戦につながった。

INTERVIEWS

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K.Tさん施設長

入社2年5カ月/介護主任を経て施設長へ
  • ALKUとの出会い

    大学卒業後、介護付き有料老人ホームに約5年勤務し、フロアリーダーも経験しました。その後デイサービスで生活相談員も務め、さまざまな現場経験を積んだうえでALKUへ入社しました。

  • ALKUに決めたわけ

    前職を辞めた大きな理由は待遇面でした。転職活動でALKUを知り、まず給与水準に魅力を感じ、面接で「頑張った分はしっかり評価する会社です」と聞いたことが決め手になりました。

  • 施設長の仕事とは?

    施設長の役割は「施設の運営を安定させること」と「職員が働きやすい環境をつくること」の2つです。営業担当やケアマネジャーと連携し、施設の魅力を伝えながら入居者さまを増やす仕事も担っています。

1日の仕事の流れ

(日勤の例)

  • 9:00- 出勤

    朝礼・職員からの報告確認

  • 9:30-

    施設内巡回、ご入居者様の様子確認

  • 10:00-

    職員との面談・相談対応

  • 11:00-

    営業担当や病院の相談員、ケアマネジャーとの連絡・調整

  • 12:00-

    休憩

  • 13:00-

    施設運営に関する事務作業(収支確認、必要物品の手配など)

  • 14:30-

    現場スタッフとケア内容の検討・共有

  • 16:00-

    新規ご入居に関する対応

  • 17:00-

    職員の勤務状況・シフトの確認

  • 17:30-

    翌日の準備

  • 18:00- 退勤

社員の本音

K.Tさん

ALKUの好きなところ

ALKUの一番好きなところは、頑張っている人をしっかり評価してくれるところです。上司や本社の方々もすごく話しやすく、現場スタッフでも役職者でも、頑張りにきちんと目を向けてくれます。自分自身が施設長に昇格した経験があるからこそ、「ちゃんと見てもらえている会社なんだ」という実感があります。

ALKUに合う人は?

介護の現場なので、決して暇な仕事ではありません。忙しい時もあります。だからこそ、その中でもご入居者さまに誠実に向き合えることが大切です。そして職員同士で助け合えること。誰かが困っていたら、「自分にできることはないかな」と思える人は、ALKUに合っていると思います。経験の有無よりも、そういう気持ちを持っていることの方が大事なのかもしれません。