病棟勤務から
施設内訪問看護へ。
見つけた
自分らしい看護。

INTERVIEWS

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F.Kさん看護師・チーフ

2024年2月入職/新卒で病院に3年間勤務後、施設内訪問看護へ
  • 訪問看護へ
    転職したわけ

    学生時代の実習をきっかけに、いつか訪問看護をやってみたいと思っていました。病棟では一人の患者さまに関われる時間が限られており、もっと一人ひとりとじっくり向き合う看護がしたいという思いが強くなっていきました。

  • ALKUとの出会い

    転職活動中、エージェントから届いたメッセージで「施設内訪問看護のオープニングスタッフ募集」という求人を見つけました。同じ施設内を訪問するスタイルなら、訪問看護に挑戦できるかもしれないと感じたのが出会いです。

  • 病棟から転職して
    不安はありませんか?

    近くに医師がいない環境が不安という声はよく聞きますが、実際は連携するクリニックへすぐ相談できる体制が整っています。一人ですべてを判断する必要がなく、安心してご利用者さまに向き合えています。

1日の仕事の流れ

(日勤の例)

  • 9:00- 出勤

    朝礼・夜間の申し送り確認

  • 9:30-

    その日の訪問スケジュール・カルテの確認

  • 10:00
    -12:00

    施設内を巡回し、1件30分でご利用者様を訪問
    (バイタル測定、医療処置、服薬管理、リハビリ補助など)

  • 12:00-

    休憩

  • 13:00-

    午後の訪問を開始(バイタル確認、処置対応)

  • 15:30-

    体調変化があったご利用者様への対応、必要に応じてクリニックへ相談

  • 16:30-

    訪問記録・カルテ入力

  • 17:30-

    翌日分の準備

  • 18:00- 退勤

    (定時が中心)

社員の本音

F.Kさん

ALKUの好きなところ

ALKUで一番好きなところは人間関係です。みんな明るくて話しやすく、何か困ったことがあってもすぐに相談できます。入職してから「相談しづらい」と感じる人に出会ったことがなく、お互いに声を掛け合いながら働けるので、余計なストレスを感じることがありません。

ワークライフバランスについて

病棟時代は、帰宅後も「やり残していないかな」と仕事のことを考えてしまうことがよくありました。今はその日の訪問スケジュールに沿って、一人ひとりに必要な看護に集中でき、終業後は気持ちを切り替えやすくなりました。定時で帰れる日がほとんどで、時間にも心にも余裕が生まれています。